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DEATH NOTEのL・M・Nへの愛を語るブログです [※ネタバレ有り]


『 L One Day 』にて、
たくさんの甘いお菓子に囲まれてる、小畑様のLたんを、
スキャンして、プリントアウトして、

写真立てに入れて飾ってみました♪♪

これでいつも、このLたんと一緒~~vvv

この写真を見ると、Lたんと目が合って幸せ~vvv

・・・とか言って喜んでる私はアホですか??ww

いや、アホでいいですよw

小畑様・・vvv
このLたんの、カメラ目線vvv グッジョブです!!vvv

 

では【L FILE NO.15 感想[4]】の続きです。

今回は、『キルシュ=ワイミーの日記』についての感想です。
ワタリへの愛を込めて書き綴ってみました・・vvv


昨日は、データが飛んでしまった為、
まだ感想が途中だったのに、UPしてしまいました。
感想文が途中でも、読んで下さった方がいらっしゃったら、申し訳ないです。

無事、書き上がりましたので、
宜しければ、もう一度最初から読んでやって下さい~~☆☆

 



【 キルシュ=ワイミーの日記 】


巨万の富を得ても、その使い道に満足出来なければ、
確かに無駄な財産に思えるかもしれませんね・・。
人生だけは、お金で買う事は出来ないし・・。

だけど、それなら死ぬまでにそのお金を使いまくって、遊んで暮らそう!
・・とは思わなかったワイミーさんは、
まっすぐで心正しい人なのだと思いました・・vv


そうして思い付いたのが、ワイミーズハウスですか・・vvv
素晴らしいです・・!!
・・Lがここで育てられたから素晴らしい・・というのではなく、
自分の財産を、素晴らしい才能を持った子供達の教育に使い、
才能を更に伸ばし、やがて世界を変えるほどの子供達を育て上げて・・
そこに楽しみを見出すなんて、
なんて意味のある使い道なんだろうと・・。
コレ・・お金持ちでも、なかなか出来ないですよね・・!
でも、お金を無駄に使って捨てるではなく、“生かす”
ワイミーさんは、科学技術分野の才能もあったかもしれないけど、
人としても素晴らしい人ですね・・vv
天の啓示ですか・・本当にそうだったのかも・・vv


日記にLが登場してきましたね・・vvv
1987年の2月って言うと・・
Lが1979年生まれなら、まだ7歳ですよね?
(Lって、いくつの頃に連れて来られたんだろう??)
株式を使ってのマネーゲーム・・
こんな小さな頃からやってたんですね~~!!
(ソコんとこ、子Lの話とリンクしてもOKですか??)


1994年7月10日
今、多くの子供たちの中でもLに興味がある

Lが15歳になる年ですね。(←1979年生まれなら)
Lがワイミーさんの御目にとまったよvv
 

「人間」が相手だけに複雑で謎が深い・・・・・・
彼はその事が面白くて仕方ないらしい。

犯罪捜査が面白くて仕方ないLたんが可愛いvv
犯人の心理を探ったり、犯罪の真の目的を当てたり、
どこに潜伏してるか当てたり、人間関係を調べたり・・etc
様々な憶測の中から、たったひとつの真実を見つけるという、
犯罪の数だけ違うゲームが楽しめる・・
それが面白くて仕方ない時のLって、
この前の・・新聞を持ってニヤリとしてた、あんな感じでしょうか?
喜怒哀楽がハッキリしないだけに、
観て判るほどに表情が変わっている時は、
“ものすごく”をつけてもいいって事なのですねw
 

Lは、目標のために何が必要かを的確に判断することが出来る。

うんうん・・w
それなら、お菓子を要求した時は、自分がこれから解く難問に対して、
どのくらいの糖分が脳に必要かを計算し、
そのスィーツの糖分量を即座に計算、必要個数を計算して、
ワイミーさんに伝えていたと・・(誰もそこまで言ってないww)
 

L。君はわたしの希望だ。

ああ~~~vvvワイミーさ~~~んvvv
今ちょっと、Lをすっとばして、貴方を愛してますvvv(←は?)


Lは脳の働きを最大限に保つため、余計な肉体的疲労を嫌う。

・・それでよく、
ケーキ(油分)を食べながらあのスタイルが維持出来ますね~~★
(だから、考える時のみだって・・☆)


花婿に送らせて、花嫁に突入を・・
人選ミスはなく、この指名は的確ではある・・
 

L、その冷静さはわたしが望み、育てたものだ。
だが、あなたには「躊躇する」という選択肢はないのですか。


その判断が間違ってない事は、ワイミーさんにも判っている・・。
だけど・・ほんの少し・・
その後、作戦をそのまま遂行してくれてかまわないけれど、
ほんの少しだけ・・人らしく躊躇してほしかった・・。
こんなワイミーさんの我まま・・
Lに人としての愛を知ってほしいと・・
それだけ、Lを愛しているからだと思う・・vvv


なぜ、「ここにはもう戻れないかもしれない」と?

Lには本当にその後の未来がみえていたのでしょうか・・・?
まるで、Lがそのまま消えていってしまいそうな、
押し潰されそうなくらい哀しくて、寂しい言葉・・・。
そんな言葉を・・
いつも的確な事しか言わない、Lの口から聞きたくなかったでしょうね・・。
 

L。          全ては今日の雨のせいだと言って下さい。

雨が泣く様に降るから・・うっかりそんな悲しい事を言ってしまったのだと?
いっそ、そうだったらよかったですね・・ワイミーさん・・。


Lより緊急発注。
ポテトチップス Golbee社製 * コンソメ味限定×2袋

他の発注は全部スィーツなのに、これだけ塩味ww
そう言えば・・
『あなたがコレを使って何かをしていた事など、お見通しですよ』
・・とでも言わんばかりに、月の前でコレを食べてましたねw
2袋調達させたのは、検証用と月への挑発用だったりして・・ww


Lは彼にシンパシーとライバル心とどちらをより多く感じているのだろう。

ワタリに解らない事を、私に解る訳ないけれど・・(笑w)
共感より競争相手だと思う。
理由は単純・・☆ Lは負けず嫌いだから・・w
 

Lが追い詰められている事を感じる

Lは決してその様な素振りは見せなかったけど・・・
ワタリには分かるんですね・・・。
Lに刺さる冷たい視線の矢とか、
初めて捜査が行き詰まってしまった時の、Lの苦しみとか・・
そんな追い詰められた空気を読めるところに、
ワタリの、Lを気遣う想いの強さを感じます・・。

L・・海砂のCD聴いたんだww DVDは観なかったのかなぁ~??


月はLの初めての友人となりうるのか。

Lが初めて他人を自分と同等の能力と認めた・・?
それが嬉しくもあり、複雑でもあるワタリ・・vv
出会ってからずっと、Lはワタリ以外の人物を認める事はなかったのですね。
嬉しいのは、Lが初めて自分(ワタリ)以外の人を認められるようになれたから・・
複雑なのは、ワタリは何気に・・寂しかったんじゃないかと・・
Lが少し・・ワタリから親離れしていく様で・・・
(・・・なんてねvv 勘違いかな??)


L、あなたは知るべきだ。
この世の犯罪の全てをあなたが負う必要などないのだと。

キラの殺人を止める事が出来ずに、Lの爪を噛む回数が増えたというワタリ・・
ワタリは、そんなLを見てられなかったのだろうと思う。
以前のLは、人間を相手にする犯罪捜査が面白くて仕方なかった・・
そのLが今、犯罪捜査を楽しむどころか、
無残に人の命が奪われていく様を、黙って見ているしかない状態で苦しんでいる・・
もし赦されるものなら、頑張り過ぎないようにと声をかけてやりたい・・
Lの苦しみを取り去ってやれるものなら、今すぐにでもそうしてやりたい・・。
ワタリはそんな歯痒い想いを無理にでも飲みこんで、心苦しくLを見守っている・・・。
もしかしたら、無力な自分を少し・・責めているかもしれない・・。


わたしが作ったワイミーズハウスは、
彼から「驚き」まで奪ったわけではなさそうだ。

敵が死神だと知って、尋常じゃないほどに驚くLを見て、ホッとするワタリ・・・。
世界を動かせる程の、素晴らしい人材になれる様にと・・
Lを、人からかけ離れた存在である様に教育してしまったワタリだったけど、
Lにもまだ、こんなに人らしい部分が残っていた・・。
人間らしいLにホッとすると共に、可愛いとさえ思って苦笑したんじゃないかと、
そんな風に妄想してみたりです・・vv


ジョアン王妃のヨット転覆事故死についての捜査依頼書は、
もしLが見つけても、それどころじゃないLは、依頼を断るか、無視するだろう。
ワタリがあえて、Lの目にさえ触れない様にするのは、
そんな些末な事にすら、Lの気持ちを揺らしたくないという、親心・・vv
きっとこんな風に、ワタリの一存で依頼を断ったり、延期したりする事は、
今までにもあったんでしょうね。
Lを一番、深く知り尽くすワタリだからこそ出来る事であり、
そんなワタリだからこそ、Lも信頼して任せているのだと思う・・vv


2006年7月7日

そこには・・
Lがキラとの決着をつける為に、デスノートに自ら名前を書き込んだ事について・・
ワタリの・・張り裂けんばかりの心の苦しみが綴られていました・・・。
 

惨めな思いをするかもしれなかった天才に、
望むもの全てを与えたと考えてきたのは、私の傲慢だったのか。

ワタリ・・ワタリ・・・・!!!
どうか、そんな風に考えないで・・・!!!
あなたがそんなLを見つけてくれたからこそ・・
Lは、Lの短い人生を、輝かしいものにする事が出来たと言うのに・・・
 

ここまでして手に入れるのが勝利なのか。
これほどのことを要求するのが正義なのか。

ワタリにも、他に取るべき道が無かった事は解っている・・。
それでも勝利と正義について、いくら議論しても出せない答えを、
問い質すかのように繰り返している・・狂おしい程に・・
この世で一番愛おしい命との引き換えに得られる勝利など・・
欲しくない・・そんなものいらないですよね・・
それと引き換えに得られた平和など・・
心から幸せだとは言えないですよね・・
そしてそれが正しい選択だったなどとは・・とても思えないですよね・・
理屈では解っていても・・・・・。
 

L。あなたは自分の感情を、目的よりも優先することはないのですか。

ワタリはこれほどまでに完璧なLに対して、いつも・・
“人として”の何かを求めている・・・。
あまりにも、自分の感情を押し殺してでも、目的を優先しようとするLに、
ほんの少しでも、我ままになってくれと懇願している・・。
今までの日記にもそれが記されていたけど、
今回ばかりは特にひどく・・・。
 

L。あなたに与えたかったのはこんな結末ではない。

ワタリ・・その結末は、あなたによって与えられたのではありません・・。
あなたは、この世界を救うために降りてきた天使に、力を貸しただけなのです。
あなたの力がなければ、その天使は世界を救う事が出来なかっただけなのです。

だけど・・だけど・・

そんな結末が最初から解っていた事なら・・
あなたはその天使に力を貸す事をやめましたか・・・?
ワタリは・・ワタリなら・・きっとやめなかったと思う・・・・・!!!
そんな事、解らないけど・・今となってはどっちだっていい事だけど・・・
自分によってLが命を落とす結果になってしまったと・・
そんな風に自分を責めるワタリは、痛々しくて見てられません・・・・・。
そんなワタリが、あまりにも可哀想過ぎて・・
涙が止まりません・・・・・。
 

L。今ほど自分が無力だと感じたことはない・・・・・・

あなたがいてくれたからこそ、Lは今まで生きてこれたのですよ・・・
そんな思い付きの言葉を、ワタリにかけてあげたいです・・・。

親のいないL・・教育どころか、食べ物も与えてもらえなかったかもしれない子が、
そのまま放置して、長く生き延びる事が出来たでしょうか・・?
もし出来たとしても、今のこのLの様に、
世界に貢献出来る様な素晴らしい人物になる事が出来たでしょうか・・?
教育を受けられなければ、せっかくの天才児も、その能力を存分に発揮できずに、
それどころか、悪い病気にでもかかったり、不幸な事件に巻き込まれたりして、
もっと早くに命を落としていたとしても、不思議じゃない筈です。

Lは・・あなたによって死に追いやられたのではない・・
あなたによって、生かされた命だったのかもしれないじゃないですか・・。
それはLが一番よく知っている筈・・。
だからこそ、自分の名前をデスノートに書いた事を、
あなたにだけは、心から詫びている筈です。
Lは、あなたがいたから・・正義を貫く事が出来るんです・・!
自分の事を無力だなんて思ったら、Lが怒りますよ・・!!
お願い・・そんな風に思わないで・・・。
 

L。一言でいい。生きたいのだと言って下さい。

L。 L

・・・・Lに最期の我ままを・・・・?
Lが本当にそんな我ままをワタリに言って・・
それをワタリが叶えてあげる事が出来たら・・・
どんなに幸せかわからないね・・・・・・

・・叶えてあげられなくても・・
最期くらい・・Lには本当の気持ちを話してほしいね・・・・・

もっと、本当の子供みたいに我ままになって、
泣いてほしいね・・ワタリの胸で・・・・・

L・・・もっと長く生きていたかっただろうに・・・!!

そんな風にLを慰める、ワタリの声が聞こえてきそうです・・・・・。


2006年7月10日

Lにはまだ20日間残されている。その時間を、共に過ごそう。

本当に・・それくらい叶えてあげてほしかった・・・!!
残酷な運命は、どうしてそれすらも奪ってしまうの・・・?

Lにとって、ワタリによって奪われたものなんかあるのでしょうか?
・・理屈上では、何かしらあるのかもしれない・・。
でも、それは奪われたものではなく、
Lが勝手に要求しなかったのでは・・?
世界を知り尽くすLが、
この世で知らなかった一般常識的なものなんか、ある訳がない・・
Lは、あえてソレを望まなかったのですよ・・w

でも・・
それは本来なら、人が望むべきものだったのだと、
それを教えてあげる為なんですねvv
それは、なんて素敵なんでしょう・・ワタリ・・・vvv
あなたがLの前に現れ、ずっと片時も離れずに傍にいて、
Lに残された残りの20日間を、
Lが少しでも幸せになれる様にと、その方法を考えてくれている・・・。
Lにとって、あなたという存在がいてくれて、本当によかった・・・vvv
 

L、何がしたいですか?

ワタリがLの友人役ですか?
それなら、いつもと変わらないんじゃないですか?ww
だって、ワタリとLは、普通の友人以上に絆が深く見えるのに・・vv
それとも、ワタリは年齢を忘れて、Lは自分の年齢を思い出して、
同世代の友達の様にフザけ合おうとでも・・?
ああ~・・それもいいかも・・ww
そんなふたり・・の想像は、とてもじゃないけど出来ないのですが・・ww
 

わたしがあなたから奪った、ささやかで、ちっぽけで、つまらなくて、でも、
とても美しく愛しいいろいろなものに、出会いに行きましょう。

それがどれだけあたたかくて、素晴らしいものだったか・・
是非、あなたの手で、Lに与えて頂きたかった・・・・・
 

L。そう、休日の父と息子のように。

もう・・・本当に・・・
何も言う事はありません・・・・・・ワタリ・・・・・・!!!
あなたって、そのままでも、Lとは父と息子って感じでしたよ・・・・・
ワイミーズハウスにLを連れて来てくれたワタリも、
Lの影として働くワタリも、
いつもいつも・・
我が子を愛おしむように、Lを見守ってきた・・・
Lは解っていますよ・・・あなたの父親の様な眼差しを・・・
いつもいつも気が付いていたに違いないですよ・・・
普段のLは、“完璧なL”を、あなたの前でも演じていただけで・・
本当は、Lの人らしい心の全ては、あなたから教えてもらっていた筈・・

・・優しいワタリが、いつも傍にいてくれたから・・

Lは数々の、凄惨な事件とも向き合える事が出来た筈・・
誰が何と言おうとも・・

あなたはLの実の父親以上だった・・・!!

あと20日間・・・
ワタリは一日も惜しまずに、
Lと楽しい日々を、最期まで共に過ごしてやるつもりだった・・・。
でも・・・
この後、それは叶わなかったのでしたよね・・・。

この日記・・Lは読んだのでしょうか・・・?
それとも、ワタリの心の内を語った日記ですから・・・
それを読むのは英国紳士に対して礼儀に反すると、
読まずに置く事にしたのでしょうか・・・?
・・多分、これを読まなくても、ワタリがLに言いたかった言葉くらいは、
Lにはきっと届いていると思うのですよ・・・。
Lは世界一の名探偵ですから・・
自分を一番愛してくれる人の心くらいは、全て読めるでしょう・・・。

ワタリ・・
Lの中にある、あなたとの思い出は、
全て“恩”という言葉に変換されていくと思うのです・・。
この日記を読んで一番に思う事・・
それは・・

Lを愛してくれてありがとう・・・!!

このひとことにつきます・・。



そのまま、L FILE NO.15 感想[6]に続いたりします・・vv

 

 

ああ・・・・・・
最後のあたりなんか特に・・・
こんなの書いてるだけで、ポロポロポロポロと・・・
こんなに泣けてくるとは思わなかった・・・
ワタリのLへの愛は、本当に・・素晴らしすぎます・・!!



それはそうと・・
感想を書いてる途中、頭の中に思いっきり、

“20日間のLと過ごす日々”

とか、思い浮かべちゃった・・ww
・・って言うか、『Lと過ごす日々』って、本当にいいタイトルですね・・vvv
この、ワタリの最期の日記を読んで、改めてそう思えてしまいました・・vvv

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■ PROFILE ■
L至上主義

Author : 海羽 恵瑠
     (MIU MEGULU)

 DEATH NOTEのLが好きです
 Lに恋をしてます
 原作のLが好きです
 アニメのLが好きです
 映画の松Lが好きです
 松山ケンイチくんも好きです
 ねんどろいどのLが好きです
 他のフィギュアLも好きです
 カッコいいLが好きです
 男前なLが好きです
 気持ち悪くて変なLが好きです
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† L's cake & toy box † L FILE NO.15 感想[5]  Produced by 海羽 恵瑠 (みう めぐる) 
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