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DEATH NOTEのL・M・Nへの愛を語るブログです [※ネタバレ有り]


昨日設置した、『らくがきチャット』ですが、
どなたか、来て下さる方がいるかなぁ~??(ドキドキww)
(あ、Macaronさんvvvありがとうございまーすvvv)

・・って以前に、

こいつ↓がいつまでも居座ってると・・ww

その内、色塗りますw

誰もお絵描きなんて、出来ないですよね~ww

すみませ~んw
ま、今のとこ、特にどなたかが来られる気配はありませんので、
このLに色塗ったら、消しておきますね♪


それはそうと、今回は、『ベリータ』の記事を書こうと思います。

・・・ ータ じゃないです・・・ ータ です・・・w (←ばか☆)

9月4日深夜放送の、毎日放送『VERITa』にて、
松山ケンイチくんの特集があったので、
コレも関西ローカルって事で、レポっておきます♪

『VERITa』は、深夜枠だけど、おしゃれ~~vv・・な、女の子向けの番組ですw
(根岸くんが知ったら、喜んでくれそうなw)

⇒『VERITa』の公式サイト

ちなみに【VERITa(ベリータ)】とはイタリア語で、
『真実・本当の事』という意味だそうです。


【映画界で最も旬な男、松山ケンイチ】

・・ときましたよww

まずは、8月12日にTOHOシネマズなんばにて行われた、
デトロイト・メタル・シティ(以後、DMCと略)の試写会に現われた、
松ケンの様子を紹介してましたww

その日の松ケンは、グレーのスーツに、
紫でDMCと文字の入った、白いTシャツを着てました♪
ステージに上がってくる時、微妙~につまずいて、
左手を付きながら、笑いながら入ってきました~ww

そして、松ケンのプロフィールと、出演映画を紹介しながら、
松ケンについて、簡単に語られましたvv

『今年、映画界で最も注目を集めている俳優、松山ケンイチ。
2003年、映画『アカルイミライ』で映画デビューした後、次々と話題作に出演。
存在感のある演技で、映画俳優としての人気を不動のものに。
そして、社会現象にまでなった、映画デスノートシリーズで演じた、
“探偵L”という、特異な役柄をきっかけに、お茶の間で幅広く、
松山ケンイチという役者の名前が浸透する事になったのです。』

DEATH NOTE前編の、初登場のシーンや、
DEATH NOTE後編の、高田確保の時、キャンディを舐めながら立ち上がるシーンが
紹介されてました。

そして、『LCW』のシーンに変わり、

『作品毎に、全く違う顔を見せ、あらゆる役になりきる松山ケンイチは、
今、カメレオン俳優と呼ばれ、映画界で最も注目を集めているんです。

そんな彼が、現在公開中の最新映画で演じているのは、
デスノートのLに続き、再びコミックが原作のキャラクターなんです。』

クラウザーさんの格好のまま、
低姿勢でおとなしく(←笑ww)笑顔でペコっと挨拶する松ケ・・いや、
変なクラウザーさん発見ww

DMCは、芸能人の中にも、愛読者が多いそうですw
 

続いて、松ケンにインタビューですが、長くなるので、こちらからどうぞ♪
 



【VERITa GIRL、松山ケンイチに独占インタビュー】

VERITa GIRL 御秒奈々さん22歳vv
松ケンよりひとつ年下の様です♪可愛い人でしたvv
今回インタビューが初体験の奈々さんは、松ケンが現れるまで、

奈々さん『…ベリータの御秒奈々ですって言って…座ってもらって…(ブツブツ)

緊張してるみたいでしたwww
そこへ松ケン登場~☆

奈々さん『宜しくお願いします。』ぺこり

松ケン『宜しくお願いします。』ぺこり

奈々さん『毎日放送ベリータの御秒奈々と言います。』ぺこぺこ

松ケン『松山です。宜しくお願いします。』ぺこり

・・・君たち・・・挨拶しすぎwww

奈々さん『緊張~・・☆初めてなんです・・インタビュー・・こういうの・・』
(苦笑しながら両手で頭を押さえ出す奈々さんwww)

松ケン『え?!そうなんですか?』
(松ケン、クスッと笑いながら、何だか嬉しそうw)

奈々さん『いろいろ困らせるかもしれませんが・・』ぺこり

松ケン『いや、僕、全然喋れないんで、スゴク困らせちゃうかもしれない。』

松ケン~じぇんとるまん~~vvv
そこへスタイリストさん達が、3人がかりで松ケンの髪や服をいじり出しますw
(3人がかりですよ!!!)←何だか松ケンもTOPアイドルだなぁ~とvv

奈々さん『いえいえ~w 宜しくお願いしま~すvv』

松ケン『宜しくお願いします。』


【インタビューSTART】

奈々さん『DMC観させて頂きました。面白かったです!すごいvv』

松ケン『ありがとうございます。』

奈々さん『本当に根岸くんに、クラウザーさんが、あ~そのまま本物が出てきた~
・・って思うぐらい、も~~~なりきってましたね。』

松ケン『そうですね。あの~僕もすごい・・あの・・楽しんで出来ましたし、
あのー・・ま、出来上がりを観て、本当にコレ自分なのかなって、
ちょっとビックリする部分もあったんで、あの・・ちょっと僕が観ても、
すごい面白いなと思いましたね。ハイ。』

奈々さん『じゃあ、100%根岸くん、100%クラウザーさんに
なってるんですか? 心の中も。』

松ケン『現場の中で求められてるキャラクターっていうのは、
根岸崇一だったり、クラウザーさんだったりしてますんで、
あんまり僕は必要なかったんで、

(ポスターの根岸くんを指差して)
このカツラを付けて、この衣装をあの・・
着たら、やっぱり根岸崇一になれたり、

こっちだったら、(ポスターのクラウザーさんを指差して)
やっぱり、こ~ゆうメイクして、こ~ゆう甲冑つけて、
初めてクラウザーになれたり、・・っていうのはあったんで、
化粧とかそ~ゆう外見で、バシッと変わって・・
ま、役にバシッと変わるってのは、なれたんで。

あの~そんなに僕自身が特に・・ま、努力してクラウザーになろうとか、
根岸になろうとかっていうのは、無かったですけど。』

役にバシッと変わるw ・・って、
松ケンの言葉に、何だか気合いが入ってる気がするよww

奈々さん『カメラがまわってない時って、どうなってるんですか?』

松ケン『カメラがまわってない時も、あの~・・ま、
特にクラウザーの時なんかは、あのー・・ま、ライブシーンとか、
ま、いっぱい・・その~クラウザー信者っていうか、
DMC信者がいるわけじゃないですか。』

奈々さん『すごかったですねw』

松ケン『だから、ぼく~・・らは、
ま、カメラまわった時だけ、やればいいんですけども、
やっぱりみなさんは、常にDMC信者として居たんで、だから・・』

奈々さん『まわってない時も?』

松ケン『そうです。だから僕も、ま、ステージの横から出てくる時から、
やっぱりクラウザーでしか、いれなかったですし、
ま、素は見せれないなと思ったんですよ。
そういう風に、あの・・DMC信者の人達が、こう~・・ウワッと、
クラウザーさん!とかって言って、盛り上げてくれてたんで。
だから、ずっとクラウザーさんでいる事、出来ましたし。そのおかげで。
だから~・・何か、あんまりクラウザーで皆さんの前で、
素を見せた・・っていうのは、ほとんど無かったんで。
いつカメラまわしてても、ま、その・・
ちゃんと成立した画(え)が撮れる様な、状況にはなってました。』

奈々さん『ズバリ!この映画でおススメシーンをひとつあげるとしたら、
どんなところですか?』

(奈々さん、ニコニコしながら、嬉しそうに質問してますww)

松ケン『これは、コメディ映画でもありますし、
音楽映画でもあるんですけども、青春映画でもあるんですよね。
それは、あの~・・ま、原作にはない部分、映画ならではの部分なんですけども、
ジーンとくる様なシーンもあるんですよ。』

(奈々さん、真剣に聞き入ってます。)

松ケン『夢ってのもあるし・・、諦めない事・・ま、根岸を見ると、
やっぱりそういう色んなものを感じさせてくれると思いますし、
あの~・・こんなになよなよした人間でも、ま、こうゆう面とかもあるし、
ヒーロー的な部分ってのもあるんですよね。
そ~ゆうとこも、観てほしいですね~。』

松ケン・・たくさん喋ったよ・・ww
最初に言った、“僕喋れないんで”・・って言葉が、
いかに奈々さんを気遣う、ジェントルな言葉だったかと思いましたww


【DMC宣伝♪】

松ケン『ベリータを御覧のみなさん、こんばんは。松山ケンイチです。(ペコリ)
映画デトロイト・メタル・シティ、是非、劇場に足を運んで頂いて、
観て頂きたいと思います。宜しくお願いします。』(ペコリ~~~)


【インタビュー終わって・・ww】

奈々さん『ありがとうございましたvvv』(にこにこにこにこvvv)

松ケン、無言でふかぶかと一礼して、その場を退場~。

 

奈々さん『・・・・・・緊張したぁ~・・・ww』

ベリータのスタッフさん?『紳士?』

奈々さん『紳士ですよね!ホントに!』

(DMCのポスターを指差して)

奈々さん『アレ、同じ人やってるんですよね?
いやぁ~~・・・全然・・・想像つかないなぁ~・・w
いや、本当、おススメです、あの映画vv皆さんで観て下さい!』


・・・レポ、以上で終わりです♪

何て言うか・・『Go on→』の時も思ったんですけど、
どうやら松ケンは、自分より年下の女の子相手だと、
いつもよりチョコッと、たくさん喋ってる様な気がしますww
年下とか、年齢が近いと、やっぱりリラックスしちゃうんでしょうか~ww
今回の奈々さんが、『インタビューは初めて』と言った時の松ケンも、
何だか嬉しそう(・・って言うと、変なんだけどw)だったんですよ~ww
松ケンって・・基本的に優しい人みたいで、
気遣ってくれるタイプの人みたいなので、
インタビューをする時は、場馴れした年上の人より、年下の人を使ってみた方が、
松ケンから、たくさんのお話を聞けるかもしれない・・とか・・
そんな気がしましたw(これは、あくまで私の思い込みですから)


※参考までに、『Go on→』のレポです♪
⇒ the Last name のGo on→
⇒ 2月11日のGo on→
 

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Author : 海羽 恵瑠
     (MIU MEGULU)

 DEATH NOTEのLが好きです
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 原作のLが好きです
 アニメのLが好きです
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 松山ケンイチくんも好きです
 ねんどろいどのLが好きです
 他のフィギュアLも好きです
 カッコいいLが好きです
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